自分には精神科なんて関係ないと思っている人、あるいはこれからカウンセリング、心療内科、精神・神経科等に行こうと考えている人に是非チェックして頂きたいホームページがフィーチャーされています。
〜一人でも多くの悲劇を生まないために…。〜 No More Tragedy Caused by Psychiatry and Psychiatric Drugs! (Win, I.E., 1024×768, Font・M)
インデックス
はじめに(このHPの立ち上げに伴う目的)
資料室(各種文献など)
トピックス(2001/8/26)
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「精神医学の神話」、第2版序文の抜粋−
患者が求めている精神医学的援助と実際に行われている精神医学的介入(治療)との関係から生まれる著者(T.S.サズ)の30年前における推論<おすすめ!> |
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精神医学は患者をモノ扱いするのは本当か!?
−患者をモノ扱いするアメリカ精神医学
(El Pintor de Arco Iris、The Subjective Truthsより、1996) |
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新説!正しい入院生活の送り方(studio
TAOより)−入院後、「医者に期待した自分が悪かったのか。」と自分を責めないためにもまずこれを読むのも一つの方法かもしれません。
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精神科の診察は観察が基本!?
−精神科の診察(このページは最新看護学全書から無許可で抜粋していますが、これらのことを一般の人に広く知らせることはインフォームドコンセントの観点からも重要であると考えあえて掲載に踏み切りました。)<おすすめ!> |
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日本語で読める精神科医ピーター・ブレギン氏のミニミニ情報−メーリングリスト「心と体の健康」リスト・第1号・第21号・第35号・第36号(柿谷正期氏編集・発行) |
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精神科医ピーター・ブレギン氏翻訳予定本の紹介−「プロザックを問い直す−抗欝剤の明と暗」(翻訳工房アルケー翻訳情報より) |
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「NetScience Interview Mail・深尾憲二朗」インデックス、No.9(ホーム、ネットサイエンス発行)−反精神医学的な考え方が研究者にとって主張し難いことの背景の他、てんかんの研究者から見た精神医学、精神病、精神分裂病などの話が聞けます。 |
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精神病は存在するか?(by
Lawrence Stevence, J.D,
www.antipsychiatry.org より−黒澤英世様、当サイトにも日本語訳を寄稿下さいまして誠に有り難うございます。) |
英語サイト
(英語を知らないで、又自分には興味のないことを読むのは酷なことと思いますが、英語の練習
のつもりで読んでみることをお勧めします。)
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Peter R.Breggin and Psychiatric Drug Facts
(旧The International Center for the Study of Psychiatry and Psychology(ICSPP)ホームページ) |
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精神科医Peter
R.Breggin氏と氏の主宰する「精神医学及び心理学研究センター」(CSPP)の「精神科の薬の事実」に関するホームページ(全文英語)。氏はアメリカの精神医学の”良心”と呼ばれ、世界的に知られる精神科医の一人に挙げられます。また「Talking back to Prozac」、「Talking back to Retalin」、「Toxic Psychiatry」等の著者でもあります。「一般的な人は精神科医というと、先ず始めに彼のような人を思い浮かべるのではないでしょうか…。」しかしながらそうした一般的なイメージとは裏腹に、彼のような人物は例外的な存在で、精神医学の主流派からはむしろ排除される傾向にあります。
…彼らの活動をサポートしよう!(年間35ドルでCSPPに参加できます。) |
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医原病
Critique of Psychiatry
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The Dark Side of Psychiatric Drugs
“向精神薬の暗部”(雑誌“USA Today“より抜粋された記事)
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R.D.レイン (反精神医学の代表的論客)
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著者のホームページ
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Important note: When trying to withdraw from many psychiatric drugs patients
can develop serious and even life−threatening emotional and physical reactions.
It is dangerous not only to start taking psychiatric drugs,but also it can be
dangerous to stop taking them. Withdrawal from psychiatric drugs should be
done gradually and under medical and clinical supervision.
(重要な注意事項: 多くの神経症及び精神病治療薬から身を引こうとする時、患者は深刻且つ命をも脅かしかねない、感情的且つ肉体的な反動を引き起こし得ることがあります。神経症及び精神病治療薬を始めることが危険であるばかりでなく、それらを止めることも危険であり得るのです。神経症及び精神病治療薬から身を引くには徐々になされるべきであり、医学的且つ客観的な指導の下になされるべきです。) |
関連HP:Yahoo!検索(Antipsychiatry),
Google Directory検索(Society>Menal Health),
Google Directory検索(Antipsychiatry Organization)
[サイトの推薦・削除、及びアンケートのお願い] |
個人のホームページ (Part1)
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紫の空 まさやんのホームページ
アメリカに留学中、カウンセラーに勧められて自分の意志で精神科に入院する事を決意した”まさやん”氏のホームページ。氏の入院前、入院中、そして退院後における経過と心情を記した日記等を見ることができます。氏はアメリカと日本の精神科に入院をするという希な経験の持ち主でもあります。ちなみに、氏は医師から”ボーダーライン人格障害”と呼ばれています。
<このHPに関して思う事参照>
南条あやの保健室
(旧南条あやの保護室)
〜この世界は、おかしくて残酷で、そして哀しい……〜
tenko N/A
摂食障害で悩む”tenko”氏のホームページ。日記、つぶやき、掲示板など。 |
個人のホームページ(心療内科関連)(2001/6/10)
個人のホームページ(Part2)
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私は精神分裂病と診断された
元公務員、竹大輔著「僕のハルマゲドン」より抜粋。ここでは、精神病院へ強制的に入院させられるに至った経過と心情を本人自らの手によって克明に記録、描写し、そしてまとめられた手記を見ることができます。本人はこれを「これほど客観的に冷静に、患者の目から強制入院というものを捉えたのは珍しいんじゃないか」と語っています。<この手記について思う事参照>
〜「僕のハルマゲドン」は只今、彩図社から出版されています。〜
知事にお聞きします。
“ストーカーを諫めようとしていた私が精神病院へ隔離されそうになりました” 強制入院(措置入院)が施行されようとする瞬間と、それを奇跡的に免れた当人による問題提起を見ることができます。
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個人のホームページ(Part3)
個人のホームページ(Part4)
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Harry Stack Sullivan
“umemura”氏の精神科医、ハリー・スタック・サリバンの文献に関するホームページ。 |
カウンセリング関連
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カウンセリング理論
Daylight氏のホームページ。的を得ていて段階を追ったカウンセリング理論を見ることができます。関わっては行けないカウンセラー、信用できるカウンセラーの説明等。(かなりの長文なので読むのは気が引けるかもしれませんが、カウンセリングに行こうと思っている人は一度一通り読んでみることをおすすめします。) |
情報源
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オンラインデータベース
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Ugo’s リンク -
情報源 -
(右記のページを含む書籍関連、古書関連、薬のデータベース、電話帳、eメディアより各分野のホームページを見るにはここをクリックして下さい。)
Books.or.jp、紀伊國屋書店BookWeb、Amazon.co.jp、医薬品情報提供ホームページ、薬のガイドデータベース
、日本サプリメント協会...
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ピックアップ
[本、CD、ビデオの紹介]
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迷い調整&姿勢と健康
(2003/4/29)
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お役立ち! Ugo's迷い調整リンク
(右記のHPを含むugoのお奨めするHPへはここをクリック。)
日本眼鏡技術者協会、全国補聴器メーカー協議会、矯正歯科・かみあわせネット、ユニバーサルファッション協会、足と靴と健康協議会 ... (アフィリエイト・サイト) ベネトン・オンラインショッピング、WacoalOnline、 CatalogCity.com
...
リラックス! Ugo's歪み調整リンク
(右記のHPをチェックするにはここをクリック。)
姿勢人プロジェクト、FITNESS Yoga、日本ホリスティック医学協会 ... |
参考(インターネットで、専門家(精神科医、精神医療従事者、学生等)が精神医学、カウンセリング等につ
いて、どのような認識をもっているか知りたい!)
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電子教科書、マニュアル、文献、総合情報
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北里大学 電子教科書「精神医学」目次
「精神医学」 三浦貞則編 日本医事新報社(1991年11月5日)。インターネット上で精神医学の教科書を見ることができます。
(注:「本システムは電子教科書のシステムの将来像を探るためのものであり、医療行為を支援するものではありません。」と説明されています。)
メルクマニュアル医学情報・家庭版、メルクマニュアル第17版日本語
萬有製薬株式会社のホームページ。インターネット上で「世界で最も広く利用されている医学書の一つメルクマニュアル」を見ることができます。
MEDICAL PLAZA 医療情報の広場
〜医学文献検索〜
“医療関係者および一般の方々のために最新の医学情報を集約/発信する場です。”文献一般を扱っているサイトから医学文献を選択することができます。
(日本語の文献を見られるサイトは海外に比べ数少なく、有料であったり、利用者を専門家に制限するなど素人には使いにくいのが難点です。)
Dr 赤ひげ.com
株式会社ヘルスケアネットのホームページ。“本サイトは、あなたの健康管理と快適な生活をサポートする、
医療・保健・福祉のポータルサイトです。”日本の健康施設、世界のスパなど保養施設を紹介したコンテンツ他。 |
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インフォームド・コンセント&情報公開('02/12/16)
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財団法人 医療研修推進財団
インフォームド・コンセント事例集
〜part
2〜
財団法人医療研修推進財団のホームページ。日本の最高峰としての医師の立場から見た、精神医療におけるインフォームド・コンセント(十分な説明に基づく同意)の代表的な事例を知ることができます。
財団法人 日本医療機能評価機構
”本財団は、医療機関の第三者評価を行い、医療機関が質の高い医療サービスを提供していくための支援を行うことを目的としています。その為に医療機関の機能を中立的な立場で評価し、その結果明らかとなった問題点の改善を支援します。” |
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精神科医、精神医療関係者のホームページ
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Tamaki’s homepage
〜精神医学の50冊〜
佐々木病院に勤務する斉藤環氏のホームページ。「…実用性よりは充実した読書体験をもたらすであろう著作を選んでみた。(精神分析学や精神病理学の時代は通り過ぎて、)現代の精神医学の主流はとうに生物学的精神医学であるといわれている。向精神薬はすでに臨床には欠かせないもになっており…。」(前文から抜粋)と紹介されています。
本当は怖い サイコドクターあばれ旅
精神科医風野春樹氏のホームページ。精神科医らしからぬ!? フランクな語り口には親しみが持てます。
…コンテンツからの抜粋<おすすめ!>
児童精神科医:門 眞一郎の落書帳
D.クーパー、R.D.レインらのキングズレイ・ホールでの試みや、児童精神医療における薬物投与への考察などを見ることができます。
ニュースレター
精神科医平野啓氏のホームページ。犯罪を犯した精神障害者への処遇、引きこもりについて等盛んにネット上で発言している数少ない精神科医の一人です。
森山ホームページ
精神科医、森山公夫氏のホームページ。
国際統合失調症基金
世界に統合失調症基金への理解、治療・診断の改善、患者への処遇、関連病の予防を訴えるためホッファー医師が設立したこの団体のHP。 |
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研究者のホームページ
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生命科学博物館
中村氏のホームページ。下記の渕上裕治氏の生命科学学習ノート(精神医学・脳科学を含む)を見ることができます。(但し本文は英語)
arsvi.com(旧生命・人間・社会)
社会学者、立岩真也氏のホームページ。精神障害者と優生思想他、障害者に関する様々な内容を見ることができます。<相互リンク>
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心理学関連
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フロイト郵便
「フロイト著作集(人文書院)の翻訳正誤表がメインのホームページ。」
こころの散歩道
福祉心理学科の教員で、非常勤の文部省スクールカウンセラーでもある碓井真史氏のホームページ。<相互リンク> |
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森田療法(日本で創始された精神療法)
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他の精神科医、精神医療関係者などのホームページ
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Extention(参考)
(右記のHPへはここをクリックして下さい。)
バーチャルドクター、インターネット医科大学、心身症のお話、躁うつ病のホームページ、痴呆症・医療情報公開ホームページ
、川村 光毅のホームページ ...
Part3
(右記のHPへはここをクリックして下さい。)
hidekiwada.com、Life Studies Homepage、Clinical Psychologist‘s Home Page、精神保健福祉・精神障害者福祉に関するホームページ、星和書店
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[サイトの推薦・削除、及びアンケートのお願い]
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フィーチャーサイト(2002/3/9)
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Forget−me−not
「精神科医がうつ病になった」の著者で現精神科医の泉基樹氏のホームページ。はじめにでは“正直なところ自分が「うつ病」であることを告白することには、かなり抵抗がありました。精神病に対する偏見の目が恐かったのです。しかしうつ病であることは事実ですし、現在も服薬していることも事実です。”と書かれています。 |
その他
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Ugo’s リンク – 情報源 -
(下記のHPへはここをクリックして下さい。)
OCN Broadband Media、infoseek ブロードバンド、クリエイターズファイル、失敗学会、個人輸入情報ページ
、簡単で正しいHTMLの書き方
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ピックアップ(個人的に気になったホームページをピックアップしています。)
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個人のホームページ(お気に入り!)
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HAPPY TOY
精神科に通院したことのある”Chika”氏のホームページ。日記と掲示板が主体のページです。<相互リンク>
ありんこの脳みそ
学校の先生という職業的な悩みから精神科へ行くに至った”ありんこ”氏のホームページ。掲示板、日記、自己紹介など。<相互リンク>
さくらのメルクマール
素敵なポエムを届けてくれる“さくら”氏のホームページ。<相互リンク> |
個人のホームページ(お気に入り!2)
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心の海の底
堂本光一くんに恋をするフツーの少女がカナダに留学。見知らぬ外国で大恋愛をするも精神病棟に入院。そんな”ナナエ”氏のホームページ。日記、写真館、エッセイなど。
いちごぎゅうにゅうチョコ
”心はリストカット、自傷癖をこえて、ここまで生きてきました。” 大学生ながらも”不登校児”。”病院閉鎖病棟短期入院”経験あり。諏訪心氏のホームページ。
innerworld
精神科に通院していた冬月(初瀬野)もや氏のホームページ。“このページはただいまリニューアル中です。”
Sanatorium For Paranoia
“aki”氏のホームページ。氏の詩や日記、掲示板などを見ることができます。<相互リンク>
裏窓
“あやか”氏のホームページ。プロフィール、日記、写真などを見ることができます。<相互リンク>
SWEET CANDY
睡眠障害や抑うつ症候群など様々な病名を付けられ幾つかの病院を転々とし自らの問題に向かい合おうとする、”ゆいちん”氏のホームページ。自己紹介、日記、掲示板など
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交流(掲示板、チャット等)
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友達ができない我々の研究会
“コーヒー”氏のホームページ。7つの掲示板の他、“ぶんげーサロン”があります。
<相互リンク> |
おすすめ!(相互リンク及び、紹介してくださった方のホームページ。)
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Medical Heart
”ゆう”氏のホームページ。”本サイトは、社会生活でのストレスや恋愛での悩みを抱えている方、また自分を失いかけている方が自分を癒す目的で利用する場です。”<相互リンク>
もりぐち・オープン・エンカウンター・グループ ”もえ”
大阪の守口市を拠点にエンカウンターグループ(自己のありのままを話し合いお互いを成長させる仲間の集い)活動を行う森永匡氏主催の組織のホームページ。
ゆっくり生きよう
自ら解離性障害と言う“ふう”氏の掲示板を中心としたホームページ。”「ゆっくり生きよう」は心の悩みや病を抱えながら生きる人のための支え合いの場所です。”<相互リンク> |
[サイトの推薦・削除、及びアンケートのお願い]
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個人のホームページ(個人の経験談などを綴ったページ)
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Extention(個人)
(右記のHPへはここをクリックして下さい。)
こうさてん、Qualia、ローリングピーターパン、River of no return
〜 戻れない川 〜、うつでもわたしはいきている、自殺とドラッグとFreeDOM ...
Part3
(右記のHPへはここをクリックして下さい。)
Poto Poto、自閉症の少女真理子の世界へようこそ、進化研究と社会、プロファイル研究所、精神分裂病友の会、精神医療を考える、電気ショック療法のページ、全国「精神病」者集団、精神医療ユーザーのページ
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慢性疲労症候群(CFS)関連(精神的に影響を及ぼし得る内科的疾患の一例)
(‘01/12/24)
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大阪大学CFSホームページ
大阪大学医学部のホームページ。(この疾患も治療法はありませんが、何となくやる気がしない、疲れがとれない、睡眠の過不足などの症状でお悩みの方は、病的なうつと疑うよりはこの名前を知っていることで比較的安心できるかもしれません。)<私の体験談参照>
関連HP:Google検索(慢性疲労症候群)、Google検索(CFS)
CFS−PRESS.com
梶本公雄氏のホームページ。“このサイトは、慢性疲労症候群(Chronic Fatigue Syndrome,CFS)の情報発信と、患者・患者の家族・医療関係者の交流、そして患者と家族の支援を目的に作成されています。”精神・神経科へ行くきっかけとなった心情などを見ることができます。<私の体験談参照> |
映画関連情報、コミュニケーション、食生活(2003/4/20)
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映画関連サイト
精神分裂病でノーベル賞を受賞した実在する人物を描いた映画「ビューティフル
・マインド」他、映画関連サイトの紹介
アニメーションサイト
(右記のHPへはここをクリックして下さい。)
Disney.co.jp,DigiGirl,PoKeMoN...
エデュケーションサイト
(右記のHPへはここをクリックして下さい。)
Anne Frank Stichting,NATIONALGEOGRAPHIC.COM,Discovery.com,NASDA 宇宙開発事業団、ORCA LIVE
,englishtown.com,babylon
...
食生活サイト
(右記のHPへはここをクリックして下さい。)
スターバックス、サブウェイ、バーガーキング、ディックス・ドライブイン、ベーグル普及委員会、新横浜ラーメン博物館 ... |
その他のリンク(2003/6/21)
本、CD、ビデオ他の紹介(2003/4/22)
(最新のエクスプローラーでご覧下さい。)
A Happy World!(管理人blog)
ラウンジ(問い合わせ、雑談、息抜きなど)
フォーラム・記録(掲示板の投稿を整理しました。)
What’s New(更新状況、事務、雑談など)
サイトマップ(迷ったときはここから。)
(2005/2/28最終更新、'99/10/11設置)
このサイトは、これからカウンセリング、心療内科、精神・神経科等に行こうと考えている方々を始め多数の方々にチェックして頂きたいホームページがフィーチャーされています。もし、リンク先ホームページの設置者の方の意に添わない点がありましたら、御手数ですが上の掲示板かメールにてご連絡下さい。なるべく意に添えるようコメントの変更、リンクの削除等を検討させて頂きます。このサイトが少しでも改善されたらいいなと思います。
…はじめに|資料室|Ex(個人)|同(参考)|Part3|情報源|迷い調整|映画|エデュケーション|食生活|その他|ガレージ
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